- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は自社利用のソフトウェアの5年であります。2017/06/26 14:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
リース資産 建設用車両等の更改 242百万円
無形固定資産 工事の施工管理用ソフトウェア構築 108百万円
3 当期減少額の主な内容
2017/06/26 14:18- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、11億6千2百万円(前連結会計年度は10億5千1百万円の支出)となりました。これは、定期預金の払戻による収入13億8千5百万円、有形固定資産の売却による収入1億5百万円がありましたが、定期預金の預入による支出14億円、有形固定資産の取得による支出9億7千3百万円、無形固定資産の取得による支出2億2千2百万円、投資有価証券の取得による支出1億円等、支出が収入を上回ったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/26 14:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ31億2千2百万円増加し、258億5千5百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金等が23億2千9百万円増加、未成工事支出金が3億2千7百万円増加、材料貯蔵品が2億2千万円増加したことが主な要因であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億9百万円増加し、215億2千6百万円となりました。これは、繰延税金資産が1億2千1百万円減少しましたが、有形固定資産が1億9百万円が増加、無形固定資産が1億1百万円増加したことなどが主な要因であります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ32億3千1百万円増加し、473億8千2百万円となりました。
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