- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/26 14:18- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ23億1千8百万円増加し、188億4千4百万円となりました。
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ9億1千3百万円増加し、285億3千7百万円となりました。これは、剰余金の配当により3億3千2百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益8億3百万円の計上などによる利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金、退職給付に係る調整累計額が増加したことが主な要因であります。
2017/06/26 14:18- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/26 14:18- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 27,624 | 28,537 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,735 | 1,777 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (1,735) | (1,777) |
2017/06/26 14:18