- 1936
- 2018/09/25
- 時価
- 286億円
- PER
- 12.62倍
- 2010年以降
- 4.45-13.61倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.26-0.54倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.54%
- ROE
- 6.17%
- ROA
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シーキューブ(1936)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 情報サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億1400万
- 2014年9月30日 +37.58%
- 4億3200万
- 2015年9月30日 -1.39%
- 4億2600万
- 2016年9月30日 -32.86%
- 2億8600万
- 2017年9月30日 -18.53%
- 2億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/11/10 11:22
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、中期経営計画「SGK2020」に基づき、一般設備工事での飛躍的拡大に向けて、成長分野での事業拡大に挑戦してまいりました。加えて、情報サービス事業では、他社製品との差別化と高付加価値化を追求することにより新たなユーザーの開拓に注力してまいりました。また、基盤事業となる通信設備工事では、光コラボレーションモデルの堅調な伸びや保守業務の拡大および基地局整備工事の進展により売上が増加基調で推移したことに加え、東京オリンピック・パラリンピック関連では、静岡県伊豆市で開催される自転車競技のルート整備工事に関する通信設備の設計業務を受注するなど、グループ一体で様々な施策展開を積み重ねてまいりました。その結果、受注高295億86百万円(前年同四半期比103.3%)、売上高260億5百万円(前年同四半期比105.0%)、営業利益9億37百万円(前年同四半期営業損失29百万円)、経常利益10億33百万円(前年同四半期経常利益71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては5億82百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失72百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。