営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 13億7800万
- 2015年7月31日 -45.72%
- 7億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△715百万円には、セグメント間取引消去△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△690百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/04/14 10:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
前連結会計年度より、従来の3区分から「その他事業」を追加し4区分に記載を変更しております。「その他事業」は前連結会計年度の第4四半期連結会計期間より開始した事業で、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2016/04/14 10:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境の中、当社グループは、主力商品の「やまとシリーズ」に加え、「J・シリーズ」、そして平成27年3月より販売した「やまと(輝)」を中心に販売の強化を図り、また、人員や拠点の整備等を行い、営業体制の強化を図る一方、更なる原価率改善及び経費削減により、増収増益経営を目指しております。2016/04/14 10:28
以上の結果、売上高は337億49百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は7億48百万円(前年同期比45.7%減)、経常利益は4億92百万円(前年同期比55.8%減)、四半期純利益は3億32百万円(前年同期比66.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。