営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 7億4800万
- 2016年7月31日 -63.24%
- 2億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△662百万円には、セグメント間取引消去△27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△634百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/09/09 9:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/09 9:56
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当社グループは、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品を中心とした販売推進に取り組んでおります。また、展示場受注強化のために当期初に営業力強化推進部を新設し、営業員の教育・訓練に重点を置くとともに、拠点の整備などにより、利益率改善及び経費削減を推進しております。2016/09/09 9:56
以上の結果、売上高は269億61百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益は2億75百万円(前年同期比63.2%減)、経常利益は90百万円(前年同期比81.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は3億32百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。