- 1873
- 2026/08/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 赤字-604.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.42-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年1月31日)2017/03/10 9:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品を中心とした販売推進に努めました。また、創業50周年を来年2月に控え、「創業50周年特別記念商品」の開発に取り組みました。2017/03/10 9:55
以上の結果、売上高は77億79百万円(前年同期比9.6%増)、営業損失は4億82百万円(前年同期の営業損失は8億2百万円)、経常損失は5億54百万円(前年同期の経常損失は8億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は9億4百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は主力事業である住宅事業において季節的変動要因により第1四半期の完成工事高が低水準となるため、当第1四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。