営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 2億7500万
- 2017年7月31日 +321.82%
- 11億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△587百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△568百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/09/08 10:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/08 10:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品を中心とした販売推進に努めました。また、創業50周年を来年2月に控え、「創業50周年特別記念商品(平成29年11月販売予定)」の開発に取り組みました。2017/09/08 10:37
以上の結果、売上高は298億53百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は11億60百万円(前年同期比321.5%増)、経常利益は9億64百万円(前年同期比969.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億70百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。