営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 11億6000万
- 2018年7月31日
- -3億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△585百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△561百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/12/25 14:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/12/25 14:48
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/12/25 14:48
売上高 1,112百万円 営業利益 56百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループの中核事業である住宅事業では、檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造へのこだわり、高断熱・高気密の住宅基本性能と太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足へのこだわり、感謝訪問及び24時間対応コールセンターの自社運営による安全と安心へのこだわりの「3つのこだわり」を基本方針とし、「やまとシリーズ」・「J・シリーズ」などの主力商品、並びに「創業50周年特別記念商品」を中心とした販売推進に努めました。2018/12/25 14:48
以上の結果、売上高は278億96百万円(前年同期比6.6%減)、営業損失は3億71百万円(前年同期の営業利益は11億60百万円)、経常損失は5億55百万円(前年同期の経常利益は9億64百万円)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社(株式会社ホテル東日本)の会社分割(吸収分割)及び分割会社の株式譲渡等に伴う、繰延税金資産の増加による法人税等の減少により9億17百万円(前年同期比19.2%増)となりました。