- 1933
- 2018/09/25
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 3.87-14.77倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.9%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SYSKEN(1933)の売上高 - 情報電気通信事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 133億800万
- 2014年12月31日 -6.76%
- 124億800万
- 2015年12月31日 -10.36%
- 111億2300万
- 2016年12月31日 +11.09%
- 123億5700万
- 2017年12月31日 -5.07%
- 117億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2018/02/09 9:43
(情報電気通信事業)
主要な関係会社の異動はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の受注につきましては、情報電気通信工事及び総合設備工事の受注が増加したことにより、受注高は242億3千8百万円(前年同期比117.2%)となりました。2018/02/09 9:43
連結経営成績につきましては、情報電気通信工事の完成工事が減少したものの総合設備工事の完成工事が増加したことにより、売上高は177億9千5百万円(前年同期比100.9%)となりました。また、利益につきましては、情報電気通信工事の原価率が改善したことにより、営業利益は2億2千1百万円(前年同期比116.3%)、経常利益は4億4千万円(前年同期比117.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入による特別利益の計上により4億1千6百万円(前年同期比219.1%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。