営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4500万
- 2016年12月31日 +322.22%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/07 9:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △658 四半期連結損益計算書の営業利益 45
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/07 9:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △723 四半期連結損益計算書の営業利益 190 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の受注につきましては、情報電気通信工事の受注が増加したことにより、受注高は206億7千7百万円(前年同期比104.5%)となりました。2017/02/07 9:16
連結経営成績につきましては、総合設備工事の完成工事が減少したものの情報電気通信工事の完成工事が増加したことにより、売上高は176億4千1百万円(前年同期比102.2%)となりました。また、利益につきましては、情報電気通信工事の原価率の改善により、営業利益は1億9千万円(前年同期比421.9%)、経常利益は3億7千3百万円(前年同期比194.1%)となりましたが、平成28年熊本地震の災害による損失の計上があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千9百万円(前年同期比76.1%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。