営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億9000万
- 2017年12月31日 +16.32%
- 2億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/09 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △723 四半期連結損益計算書の営業利益 190
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/09 9:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △785 四半期連結損益計算書の営業利益 221 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の受注につきましては、情報電気通信工事及び総合設備工事の受注が増加したことにより、受注高は242億3千8百万円(前年同期比117.2%)となりました。2018/02/09 9:43
連結経営成績につきましては、情報電気通信工事の完成工事が減少したものの総合設備工事の完成工事が増加したことにより、売上高は177億9千5百万円(前年同期比100.9%)となりました。また、利益につきましては、情報電気通信工事の原価率が改善したことにより、営業利益は2億2千1百万円(前年同期比116.3%)、経常利益は4億4千万円(前年同期比117.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入による特別利益の計上により4億1千6百万円(前年同期比219.1%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。