四半期報告書-第66期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイレックス
事業の内容 空調設備工事・給排水衛生設備工事等
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、中期経営計画において関東及び関西エリアのビジネス拡大に取り組んでおり、首都圏を中心として主に空調設備工事を手掛ける株式会社アイレックスを完全子会社化することで、首都圏における社会インフラの整備等の設備投資について積極的な受注を実施し、アイレックス社の施工能力と当社の営業力とのシナジーを図り、当社グループ全体の企業価値を高めることを目的としております。
(3)企業結合日
平成30年5月31日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
81百万円
(2)発生原因
主として今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アイレックス
事業の内容 空調設備工事・給排水衛生設備工事等
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、中期経営計画において関東及び関西エリアのビジネス拡大に取り組んでおり、首都圏を中心として主に空調設備工事を手掛ける株式会社アイレックスを完全子会社化することで、首都圏における社会インフラの整備等の設備投資について積極的な受注を実施し、アイレックス社の施工能力と当社の営業力とのシナジーを図り、当社グループ全体の企業価値を高めることを目的としております。
(3)企業結合日
平成30年5月31日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 12 | 百万円 |
| 取得原価 | 12 | 百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
81百万円
(2)発生原因
主として今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却