東芝プラントシステム(1983)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 1億8200万
- 2016年3月31日 +179.12%
- 5億800万
- 2017年3月31日 -14.37%
- 4億3500万
- 2018年3月31日 +148.05%
- 10億7900万
- 2019年3月31日 +65.25%
- 17億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 1億8200万
- 2016年3月31日 +179.12%
- 5億800万
- 2017年3月31日 -14.37%
- 4億3500万
- 2018年3月31日 +148.05%
- 10億7900万
- 2019年3月31日 +65.25%
- 17億8300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 東芝グループファイナンス制度の預入については、当社グループの利益を損なわないよう、また、経済合理性及び総合的な経営戦略等を十分に検討の上、実行の是非を適切に判断し決定しております。2019/06/20 16:44
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、各事業部門における営業部門が主な取引先の状況を管理し、信用状況を1年毎に把握する体制としております。
また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。