東芝プラントシステム(1983)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 588億5400万
- 2011年9月30日 +6.19%
- 624億9500万
- 2012年9月30日 +17.91%
- 736億8900万
- 2013年9月30日 -1.7%
- 724億3800万
- 2014年9月30日 +30.24%
- 943億4100万
- 2015年9月30日 -6.9%
- 878億3100万
- 2016年9月30日 +9.35%
- 960億4600万
- 2017年9月30日 +11.21%
- 1068億1100万
- 2018年9月30日 +1.09%
- 1079億7400万
- 2019年9月30日 +8.01%
- 1166億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/06 12:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2019年9月には、九州地方において発電事業を手掛けている株式会社シグマパワー有明に対し、20%の出資を実施しました。2019/11/06 12:58
この結果、受注高は97,855百万円、売上高は116,625百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は7,250百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,137百万円となりました。
※BCM(Balanced CTQ Management)とは、企業の経営ビジョンを実現するための、財務やその他経営状況、経営品質を含めバランスのとれた経営を行うための方法論です。