建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 9億9700万
- 2016年3月31日 -11.74%
- 8億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 その他の建物・構築物及び土地の主なものは、次のとおりであります。2016/06/23 13:03
2 主要な賃借設備は、次のとおりであります。所在地 セグメントの名称 帳簿価額(百万円) 用途 建物・構築物 土地 新潟県柏崎市 発電システム部門 49 540 宿舎及び倉庫他 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 13:03
建物 3~55年
構築物 3~59年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/23 13:03
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福井県敦賀市 遊休資産 土地及び建物
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(323百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 3~59年
機械・運搬具 2~20年
工具器具・備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/23 13:03