- 1983
- 2020/01/24
- 時価
- 2602億円
- PER 予
- 20.28倍
- 2010年以降
- 7.68-22.08倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.75-1.68倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 24億2300万
- 2016年6月30日 +47.63%
- 35億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/08/04 11:33
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)利益 金額 報告セグメント計 2,423 四半期連結損益計算書の経常利益 2,423
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/08/04 11:33
利益 金額 報告セグメント計 3,577 四半期連結損益計算書の経常利益 3,577 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、「利益ある持続的成長を続けるエクセレントカンパニーの実現」に向け、2016年度中期経営計画において「①高収益と成長を着実に実現するビジネスモデルの構築」、「②BCM(※)経営によるイノベーションの推進」、「③CSR経営の推進」を基本戦略として諸施策を積極的に推進しました。2016/08/04 11:33
この結果、受注高は35,277百万円、売上高は38,640百万円となりました。また、利益面につきましては、経常利益は3,577百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,390百万円となりました。
※BCM(Balanced CTQ Management)とは、企業の経営ビジョンを実現するための、財務やその他経営状況、経営品質を含めバランスのとれた経営を行うための方法論です。