営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億511万
- 2014年12月31日 +82.48%
- 3億7429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△327,615千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額134,247千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額11,706千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△454,666千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/02/12 14:48
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関西支店、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△182,051千円には、主に工事損失引当金増加額△11,000千円、社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額235,859千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額30,174千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△430,035千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 14:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前事業年度からの繰越工事高が減少したものの、前年同四半期とほぼ同様の76億21百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。なお、第4四半期会計期間への繰越工事高につきましては19億34百万円(前年同四半期32.6%減)となりました。2015/02/12 14:48
利益面につきましては、大型高付加価値工事の完成工事高への計上により、営業利益は3億74百万円(前年同四半期比82.5%増)となりました。また、為替相場が円安に推移したことによる為替差益の計上等により、経常利益は4億85百万円(前年同四半期比57.4%増)、四半期純利益は3億95百万円(前年同四半期比82.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。