三信建設工業(1984)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 2億9076万
- 2016年12月31日 -1.98%
- 2億8500万
- 2017年12月31日 +4.65%
- 2億9827万
個別
- 2009年12月31日
- 556万
- 2010年12月31日
- -2億488万
- 2011年12月31日
- -6575万
- 2012年12月31日
- 7208万
- 2013年12月31日 +184.54%
- 2億511万
- 2014年12月31日 +82.48%
- 3億7429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/02/13 15:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△443,340千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額55,390千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額33,102千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△523,438千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前連結会計年度からの繰越工事高が増加したこと、当第3四半期連結累計期間の受注工事高の増加により77億71百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。2018/02/13 15:21
利益面につきましては、完成工事高が増加したことにより、営業利益は2億98百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益は3億43百万円(前年同四半期比1.8%減)になりました。また、損害賠償金を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(前年同四半期比8.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。