三信建設工業(1984)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億6504万
- 2016年9月30日 -3.7%
- 1億5893万
- 2017年9月30日 +59.32%
- 2億5320万
個別
- 2010年9月30日
- -2億6271万
- 2011年9月30日
- -4010万
- 2012年9月30日
- 5738万
- 2013年9月30日 +55.03%
- 8895万
- 2014年9月30日 +63.46%
- 1億4541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/11/13 15:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△304,763千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額44,852千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額12,487千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△333,306千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 15:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前連結会計年度からの繰越工事高が増加したこと、当第2四半期連結累計期間の受注工事高の増加により49億35百万円(前年同四半期比15.4%増)となりました。2017/11/13 15:06
利益面につきましては、完成工事高が増加したことにより営業利益は2億53百万円(前年同四半期比59.3%増)となりました。また、前連結会計年度に比べて為替相場が円安へ推移したことにより、経常利益は2億80百万円(前年同四半期比119.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億48百万円(前年同四半期比229.1%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。