営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 8895万
- 2014年9月30日 +63.46%
- 1億4541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△241,197千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額71,696千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△7,728千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△297,214千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/11/13 15:59
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関西支店、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△201,526千円には、主に工事損失引当金増加額△23,500千円、社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額132,157千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△3,696千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△305,195千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 15:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前事業年度からの繰越工事高が減少したものの、当第2四半期累計期間の受注工事高の増加により、49億76百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。2014/11/13 15:59
利益面につきましては、完成工事高が前年同四半期に比べ増加したことにより、営業利益は1億45百万円(前年同四半期比63.5%増)となりました。また、為替相場が円安に推移したことによる為替差益の計上等により、経常利益は2億10百万円(前年同四半期比64.2%増)、四半期純利益は1億95百万円(前年同四半期比71.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。