営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 150万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△225,920千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額△9,289千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△29,697千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△183,100千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/08/10 15:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△257,986千円には、主に工事損失引当金取崩額と繰入額との差額△14,600千円、社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期連結損益計算書計上額との差額△10,620千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額△28,246千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△195,460千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高につきましては、前連結会計年度からの繰越工事が増加したこと、また当第1四半期連結累計期間の受注工事高の増加により24億16百万円(前年同四半期比23.0%増)となりました。2017/08/10 15:38
利益面につきましては、完成工事高の増加により営業利益は29百万円(前年同四半期は1百万円の営業利益)、経常利益は37百万円(前年同四半期は45百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同四半期は91百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。