支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 33億267万
- 2014年3月31日 +13.32%
- 37億4254万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しています。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりです。2016/07/29 13:44
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 61,706千円 -千円 支払手形 705,882 - その他(設備関係支払手形) 1,717 - - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/07/29 13:44
関係会社に対する資産及び負債に係る注記において、関係会社に対する「支払手形」及び「工事未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より注記を省略しています。
なお、前事業年度の「支払手形」の金額は220,204千円、「工事未払金」の金額は232,708千円です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、268億1千5百万円で前連結会計年度末より32億6千万円増加となりました。増加の主な要因は、完成工事未収入金が16億9千4百万円、未成工事支出金が9億5千1百万円増加したこと等によるものです。2016/07/29 13:44
負債合計は、173億6千8百万円で、前連結会計年度末より27億4千万円増加しました。増加の主な要因は、長期借入金が3億5千9百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が12億7千8百万円、短期借入金が11億1千3百万円増加したこと等によるものです。
純資産は、94億4千6百万円で、前連結会計年度末より5億1千9百万円増加となりました。増加の主な要因は、利益剰余金が7億5千6百万円増加したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。当該リスクに関して、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、管理しています。2016/07/29 13:44
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金は主に営業取引に係る資金調達です。