- 1966
- 2026/09/11
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 赤字-11.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.16-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 4.24%
- ROA 予
- 1.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2016/08/15 13:04
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微です。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第1四半期連結累計期間の売上面につきましては、製鉄プラントや化学プラントの建設工事が増加したものの、電力設備やエレクトロニクス関連設備等の建設工事が減少したことにより、売上高は103億9千4百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。2016/08/15 13:04
また、損益面につきましては、コストダウンの推進による原価率の低減に努めてまいりましたことにより、営業利益は4億3千9百万円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益は4億4千6百万円(前年同四半期比10.3%増)となりましたが、不適切な会計処理・取引に伴う過年度決算訂正関連費用として特別損失が生じました結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億3千8百万円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、299億8千7百万円で前連結会計年度末より25億3千7百万円増加いたしました。増加の主な要因は、現金及び預金が2億8千9百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が7億4千6百万円、未成工事支出金が17億3千5百万円増加したこと等によるものであります。