営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9億3254万
- 2019年9月30日 +78.04%
- 16億6028万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上面につきましては、化学プラントの定修工事や電力設備の建設工事が増加したことにより、連結売上高は269億5千6百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。2019/11/28 14:40
また、損益面につきましては、業務効率化によるコストダウンや生産性向上の推進に努めてまいりました結果、連結営業利益は16億6千万円(前年同四半期比78.0%増)、連結経常利益は16億1千万円(前年同四半期比69.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7千5百万円(前年同四半期比83.0%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、324億7千7百万円で前連結会計年度末より、17億1千1百万円増加いたしました。増加の主な要因は、現金及び預金が5億1千7百万円、未成工事支出金が5億5百万円減少したものの、受取手形・完成工事未収入金等が28億1千6百万円増加したこと等によるものであります。