四半期報告書-第74期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
1 偶発債務
(1) 連結子会社であるスリ・タカダ・インダストリーズ(マレーシア)・エスディエヌ・ビーエッチディが請負った工事において、顧客設備の一部が損傷する事象が発生し、その後の調査により、令和2年8月、同社作業が主因であることが確認されました。
損害賠償請求の対象となる範囲及び金額については顧客と協議中であり、本件が業績に与える影響額については、現時点で合理的に見積ることが困難な状況であります。
(2) 連結子会社であるシンガポール・タカダ・インダストリーズ・プライベート・リミテッドが前連結会計年度に請負った工事の瑕疵により、令和2年9月、顧客の操業に影響を与える事象が発生しました。
損害賠償請求の対象となる範囲及び金額については顧客と協議中であり、本件が業績に与える影響額については、現時点で合理的に見積ることが困難な状況であります。
(1) 連結子会社であるスリ・タカダ・インダストリーズ(マレーシア)・エスディエヌ・ビーエッチディが請負った工事において、顧客設備の一部が損傷する事象が発生し、その後の調査により、令和2年8月、同社作業が主因であることが確認されました。
損害賠償請求の対象となる範囲及び金額については顧客と協議中であり、本件が業績に与える影響額については、現時点で合理的に見積ることが困難な状況であります。
(2) 連結子会社であるシンガポール・タカダ・インダストリーズ・プライベート・リミテッドが前連結会計年度に請負った工事の瑕疵により、令和2年9月、顧客の操業に影響を与える事象が発生しました。
損害賠償請求の対象となる範囲及び金額については顧客と協議中であり、本件が業績に与える影響額については、現時点で合理的に見積ることが困難な状況であります。