北陸電話工事(1989)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億9214万
- 2009年3月31日 -33%
- 1億9573万
- 2010年3月31日 +18.5%
- 2億3194万
- 2011年3月31日 +15.93%
- 2億6888万
- 2012年3月31日 -47.51%
- 1億4114万
- 2013年3月31日 +27.27%
- 1億7963万
個別
- 2008年3月31日
- 2億6484万
- 2009年3月31日 -27.26%
- 1億9266万
- 2010年3月31日 -11.4%
- 1億7068万
- 2011年3月31日 +11.82%
- 1億9086万
- 2012年3月31日 -51.08%
- 9337万
- 2013年3月31日 +58.48%
- 1億4797万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/06/28 13:00
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は純損失(△は損失)(円) △2.16 6.65 8.53 11.04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社グループの受注高は、NTT関連工事ではフレッツ光工事や光ケーブル工事の増加と保守業務の受託拡大により増加し、公共・民間分野では大型工事の受注が減り、全体では130億7千2百万円(前期比6.8%減)となっております。売上高は、NTT関連工事ではフレッツ光工事や光ケーブル工事の増加と保守業務の受託拡大により増加し、公共・民間分野では大型工事が減少したものの、全体では134億4千7百万円(前期比0.4%増)となっております。2018/06/28 13:00
利益面につきましては、当社グループを挙げて生産性の向上およびコスト削減施策等を実施しましたが、営業利益は2億3千4百万円(前期比15.5%減)、経常利益は2億8千9百万円(前期比8.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5百万円(前期比8.3%増)となっております。
- #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 13:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 660.03円 680.13円 1株当たり当期純利益 22.21円 24.06円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。