- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/06/26 13:32- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/26 13:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な要因は、工事未払金2億3千9百万円、未払法人税等1億1千6百万円及び退職給付に係る負債1億6百万円の減少であります。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末より5千9百万円増加の56億2千5百万円となりました。
2015/06/26 13:32- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
2015/06/26 13:32- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,566,181 | 5,625,729 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,566,181 | 5,625,729 |
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