当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2億2183万
- 2015年3月31日 -58.98%
- 9099万
個別
- 2014年3月31日
- 1億6506万
- 2015年3月31日 -48.04%
- 8576万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 13:32
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は純損失金額(△は損失)(円) △4.21 △2.39 6.26 10.99 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 13:32
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループの受注高は、公共・民間分野の工事では消防無線工事、新幹線関連工事、CATV関連工事の受注により増加しましたが、NTT関連工事ではフレッツ光ネクスト開通工事の小規模化により減少し、結果として134億9千7百万円(前期比3.8%減)となっております。売上高は、NTT関連工事、公共・民間分野の工事とも減少し、135億3千6百万円(前期比7.8%減)となっております。2015/06/26 13:32
利益面につきましては、当社グループを挙げて生産性の向上およびコスト削減施策等を実施しましたが、売上高の減少により営業利益は2億2千7百万円(前期比44.3%減)、経常利益は2億6千万円(前期比40.5%減)となり、当期純利益は税制改正により繰延税金資産の取崩し等を行ったため9千万円(前期比59.0%減)となっております。
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/26 13:32
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:32
当連結会計年度における完成工事高は135億3千6百万円(前年同期比7.8%減)、販売費及び一般管理費は13億9千7百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は2億2千7百万円(前年同期比44.3%減)、当期純利益は9千万円(前年同期比59.0%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 651.83円 658.81円 1株当たり当期純利益金額 25.97円 10.66円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。