営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3155万
- 2014年3月31日 +388.38%
- 1億5409万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額2,354千円は、セグメント間取引消去であります。2014/05/15 10:25
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額600千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 10:25 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2014/05/15 10:25
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) (会計上の見積りの変更)連結子会社㈱タカハシテクノ所有の事業用定期借地権上の建物については、従来、他の減価償却資産と同様法人税法の規定に基づく耐用年数により償却を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より借地契約期間で償却を行うことといたしました。これは、建物等の耐用年数を当該借地契約期間とすることで、より合理的な期間損益計算を行い、財政状態の健全化を図るためのものであります。この結果、従来の方法によった場合と比較して、営業利益、経常利益がそれぞれ2,220千円減少しております。