- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額1,041千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/04/18 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額8,400千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額2,589,103千円は、セグメント間債権債務消去62,926千円及び各報告セグメン
トに配分していない全社資産2,670,332千円が含まれており、その主なものは提出会社での余資運用資金
等であります。
(3) 減価償却費の調整額893千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/04/18 10:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
2018/04/18 10:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益は、売上高減少に伴い前連結会計年度に比べ減少しましたが、主にPCカーテンウォール事業における効率的なオペレーション等により、良好な収益水準を確保することができました。
一方、経常利益は、営業外収支の改善により、前連結会計年度に比べ増加しました。
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