- 1994
- 2026/09/04
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 8.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2009年以降
- 0.17-2.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 4.93%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億6140万
- 2022年3月31日 -88.04%
- 1億5090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)であります。2022/05/13 9:14
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と建設事業(不動産賃貸事業を含む)であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プールを手掛けるアクア事業では、引き続き主力である学校やスポーツクラブに加え、PCカーテンウォール事業で関わった都市型高級ホテルのプール等の工事拡大を図っております。2022/05/13 9:14
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高は18億80百万円(前年同四半期比70.7%減)、営業利益1億50百万円(前年同四半期比88.0%減)、経常利益1億68百万円(前年同四半期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億34百万円(前年同四半期比84.8%減)となりました。なお、受注高は15億91百万円(前年同四半期比4.6%減)、受注残高は81億9百万円(前連結会計年度末比3.4%減)となりました。なお、売上の減少割合の大きさが目立ちますが、昨年1月に売上高の工事進行基準の適用を開始しており、当該基準の適用が可能となった物件について1月に一気に売上を計上したため、前年度第一四半期の売上が前々年度第一四半期のほぼ3倍と特異に大きな数字になり、その大きな数字と比べて大幅減となっているだけで、実態面では、そこまで大きな落ち込みではありません。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。