営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 7668万
- 2023年6月30日 +208.19%
- 2億3632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と不動産賃貸事業であります。2023/08/14 9:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム収納家具事業と不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プールを手掛けるアクア事業では、引き続き主力である学校やスポーツクラブに加え、老朽化したプール施設のリニューアル工事等の拡大を図っております。インバウンド復活でホテルのプールが増加傾向にあること、比較的社員年齢が若いことや、PC事業の人材の協力を得ることで、業界内競争力が増していること、実績が認められて引き合いが増えていること、などから、少しずつ受注/売上が増えてきています。2023/08/14 9:12
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高37億73百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益2億36百万円(前年同四半期比208.2%増)、経常利益2億85百万円(前年同四半期比142.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億68百万円(前年同四半期比79.2%増)となりました。なお、受注高は43億28百万円(前年同四半期比30.4%増)、受注残高は87億92百万円(前連結会計年度比6.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。