売上高
連結
- 2013年9月30日
- 3億3190万
- 2014年9月30日 +47.57%
- 4億8980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/12/24 14:14
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
S.G.Living LLC
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/24 14:14 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/12/24 14:14
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セントラル楽器 158,967 建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/24 14:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2014/12/24 14:14日本 モンゴル国 合計 606,291 2,960,570 3,566,862 - #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.当社グループの売上高(又は営業費用)は、連結会計年度の上半期の売上高(又は営業費用)と下半期の売上高(又は営業費用)との間に通常の営業形態として著しい相違があります。2014/12/24 14:14
- #7 業績等の概要
- 当社グループにおきましては、法令遵守体制を徹底し、民事再生終結後の健全で安定的な経営基盤を構築すべく、採算性を重視した選別受注、原価の圧縮及び徹底した経費削減に取り組み、不動産及び不動産アドバイザリーを業とする親会社との連携により国内建設事業を中心とした受注拡大と受注利益の確保を目指しております。2014/12/24 14:14
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は35億66百万円(前年同期比425.3%増)、営業利益は2億40百万円(前年同期は、営業損失1億36百万円)、経常利益は2億27百万円(前年同期は、経常損失1億5百万円)、中間純利益金額は、2億22百万円(前年同期は、中間純損失1億8百万円)となりました。
次にセグメントの業績をご報告申し上げます。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 不動産事業売上実績2014/12/24 14:14
主要相手先別売上状況期別 区分 面積(㎡) 主な物件(所在地) 売上高(千円) 前上半期(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 中高層住宅 - 管理物件収入 125,974 商業ビル・その他 - ― - - 計 - ― 125,974 当上半期(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 中高層住宅 - 管理物件収入 116,487 商業ビル・その他 - ― - 計 - ― 116,487 前期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 中高層住宅 - 管理物件収入 256,899 商業ビル・その他 - ― - 計 - ― 256,899
不動産事業売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の不動産事業売上高およびその割合は次のとおりで - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/12/24 14:14
建設事業 不動産事業 海外事業 合計 外部顧客への売上高 489,803 116,487 2,960,570 3,566,862 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2014/12/24 14:14
当中間連結会計期間の売上高は35億66百万円(前年同期比425.3%増)、営業利益は2億40百万円(前年同期は、営業損失1億36百万円)、経常利益は2億27百万円(前年同期は、経常損失1億5百万円)、中間純利益金額は、2億22百万円(前年同期は、中間純損失1億8百万円)となりました。
(3)当中間連結会計期間の財政状態の分析