細田工務店(1906)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億2866万
- 2011年9月30日 -341.3%
- -5億6780万
- 2012年9月30日
- -2億8359万
- 2013年9月30日
- 1億430万
- 2014年9月30日
- -320万
- 2016年9月30日
- 1億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面につきましては、働き方改革の各種施策とあわせ、業務の効率化を行うとともに、コストの低減と販売費の効率的な使用に努め、販売費及び一般管理費の節減にも引き続き取り組んでまいりました。2019/11/07 10:06
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は87億3千1百万円(前年同期比7.9%減)、営業損失は1億5千7百万円(前年同期は8千2百万円の営業損失)、経常損失は2億5千8百万円(前年同期は2億1千2百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千6百万円(前年同期は2億1千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/07 10:06
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失(△)であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △11円62銭 △14円20銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △217 △266 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -