- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,852,712 | 8,023,240 | 11,593,774 | 17,781,206 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) | △129,560 | 5,801 | 6,872 | △1,680,945 |
2015/06/26 13:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業 戸建住宅、マンション、オフィスビル、宅地等の開発・分譲及び不動産の仲介・賃貸等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2015/06/26 13:32- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 野村不動産株式会社 | 3,097,330 | 建設事業 |
2015/06/26 13:32- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:32 - #5 対処すべき課題(連結)
当社グループは、平成26年3月期を初年度とする「中期経営計画」を策定し、最終年度である平成28年3月期に
は個別業績で売上高206億8千5百万円、経常利益6億6千9百万円、経常利益率3.2%の目標を掲げておりました
が、東日本大震災の復興需要とオリンピック招致決定に起因する建築コストの上昇など、外部環境が大きく変化し
2015/06/26 13:32- #6 業績等の概要
度におきましては大幅な損失計上となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は177億8千1百万円(前連結会計年度比9.8%減)、営業損失は13億9千
2百万円(前連結会計年度は6億6千6百万円の営業利益)、経常損失は16億8千万円(前連結会計年度は4億9
2015/06/26 13:32- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
会計年度におきましては大幅な損失計上となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は177億8千1百万円(前連結会計年度比9.8%減)、営業損失は13億9
千2百万円(前連結会計年度は6億6千6百万円の営業利益)、経常損失は16億8千万円(前連結会計年度は4
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