営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -1億700万
- 2019年6月30日 -109.35%
- -2億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△76百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/08 10:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/08 10:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲事業におきましては、一部のエリアでは他社も含めた供給量の増加による需給バランスの悪化が続いており、前期末より繰り越した物件及び新規分譲物件の早期販売を目指して、ソーシャル・ネットワーキング・サービスによる集客を強化するとともに、「新生活応援 購入支援キャンペーン」等各種キャンペーンの実施により、新規来場顧客の獲得ならびに成約数の確保に努めてまいりました。また、買取再販につきましては、保有資産の早期売却に努めた結果、当初計画を上回る契約戸数となりました。2019/08/08 10:29
この結果、その他賃貸収入や販売手数料等を加えました不動産セグメントの売上高は、21億4千4百万円(前年同期比19.7%減)となり、営業損失は1億4百万円(前年同期は2千8百万円の営業利益)を計上いたしました。
(2)財政状態の分析