売上高
連結
- 2014年6月30日
- 428億600万
- 2015年6月30日 -4.86%
- 407億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2016/08/02 16:17
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2016/08/02 16:17
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、次のとおりであります。2016/08/02 16:17
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費に持ち直しの兆しがみられることに加え、原油価格下落の影響や各種景気刺激策の効果もあり、緩やかな回復基調が続きました。当第1四半期累計 前第1四半期累計 増減(率) 売上高(百万円) 40,725 42,806 △2,080 (△4.9%) 営業利益(百万円) △5,405 △4,517 △887 (-)
住宅業界におきましては、雇用・所得環境が改善傾向にあるほか、住宅ローン減税拡充や省エネ住宅ポイント制度の新設に加え、住宅取得資金に係る贈与税の非課税措置の延長・拡充等の諸施策が講じられていることなどにより、新設住宅着工戸数については持ち直しの動きがみられました。