営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -45億1700万
- 2015年6月30日 -19.66%
- -54億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△704百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△708百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/02 16:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/08/02 16:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、次のとおりであります。2016/08/02 16:17
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費に持ち直しの兆しがみられることに加え、原油価格下落の影響や各種景気刺激策の効果もあり、緩やかな回復基調が続きました。当第1四半期累計 前第1四半期累計 増減(率) 売上高(百万円) 40,725 42,806 △2,080 (△4.9%) 営業利益(百万円) △5,405 △4,517 △887 (-) 経常利益(百万円) △5,459 △4,538 △921 (-)
住宅業界におきましては、雇用・所得環境が改善傾向にあるほか、住宅ローン減税拡充や省エネ住宅ポイント制度の新設に加え、住宅取得資金に係る贈与税の非課税措置の延長・拡充等の諸施策が講じられていることなどにより、新設住宅着工戸数については持ち直しの動きがみられました。