構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6300万
- 2016年3月31日 -9.52%
- 5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2016/08/02 16:25
構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/08/02 16:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 149百万円 348百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、オペレーティング・リース取引に係る資産については、「有形固定資産」の「賃貸資産」、ファイナンス・リース取引に係る資産については、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」としてそれぞれ独立掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より当該資産の内容を示す科目に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2016/08/02 16:25
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「賃貸資産」として表示していた13百万円は、「建物及び構築物(純額)」に11百万円、「工具、器具及び備品(純額)」に2百万円、それぞれ含めて表示しております。また、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」として表示していた97百万円は、「機械装置及び運搬具(純額)」に含めて表示しております。
連結キャッシュ・フロー計算書 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/08/02 16:25
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年