売上高
連結
- 2015年12月31日
- 1649億6800万
- 2016年12月31日 +1.47%
- 1674億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/13 15:50
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/02/13 15:50
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、次のとおりであります。2017/02/13 15:50
当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、中国を始めとするアジア諸国における景気の下振れや、米国の今後の政策動向に対する懸念などから、先行き不透明な状況が続いたものの、政府の各種景気刺激策の効果等により、引き続き緩やかな回復基調で推移しました。当第3四半期累計 前第3四半期累計 増減(率) 売上高(百万円) 167,401 164,968 +2,432 (+1.5%) 営業利益(百万円) △2,347 △3,275 +927 (-)
住宅業界におきましても、個人消費の伸び悩み、東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設費の高止まり等、一部に不透明感が存在するものの、雇用・所得環境が引き続き改善傾向にあるほか、政府による住宅取得支援策が継続していること、住宅ローン金利が極めて低い水準にあることなどにより、住宅取得の需要は引き続き、おおむね堅調に推移しました。