無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 27億7800万
- 2018年3月31日 -8.32%
- 25億4700万
個別
- 2017年3月31日
- 16億100万
- 2018年3月31日 -13.62%
- 13億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、当社の余資運転資金、長期投資資金及び報告セグメントに帰属しない資産等であります。2018/08/13 10:02
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 生産設備(機械装置及び運搬具)、サーバー機器及び事務所設備(工具、器具及び備品)であります。2018/08/13 10:02
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/08/13 10:02 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/08/13 10:02
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 5百万円 2百万円 無形固定資産他 3百万円 191百万円 計 68百万円 259百万円 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/08/13 10:02
前事業年度において、電話加入権については、「無形固定資産」の「電話加入権」として独立掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」として表示していた178百万円は、「その他」に含めて表示しております。