純資産
連結
- 2016年3月31日
- 474億2000万
- 2017年3月31日 +4.99%
- 497億8500万
- 2018年3月31日 +6.8%
- 531億7000万
個別
- 2016年3月31日
- 390億4200万
- 2017年3月31日 +3.81%
- 405億3100万
- 2018年3月31日 +5.67%
- 428億3100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2018/08/13 10:02
なお、当連結会計年度末において、売却の方針が決定している土地の再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金資産」として資産の部に計上し、同額を純資産の部の「土地再評価差額金」に加算しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日前1か月の市場価格の平均による時価法2018/08/13 10:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/08/13 10:02
当連結会計年度の総資産は、現金及び現金同等物が20億9千1百万円減少しましたが、完成工事未収入金などの売上債権が27億3千万円、未成工事支出金が6億6千7百万円、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が15億6千7百万円、営業立替金及び営業貸付金が15億8千3百万円、それぞれ増加したことなどから、69億4百万円増加の1,386億9千6百万円となりました。当期末 前期末 増減(率) 総負債 85,525 82,006 +3,518 (+4.3%) 純資産 53,170 49,785 +3,385 (+6.8%)
総負債は、工事未払金などの仕入債務が19億1百万円、短期借入金が10億2千3百万円、それぞれ増加したことなどから、35億1千8百万円増加の855億2千5百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2018/08/13 10:02 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- <債券>期末日の市場価格に基づく時価法2018/08/13 10:02
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/08/13 10:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 751円21銭 802円32銭 1株当たり当期純利益金額 46円76銭 55円71銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。