四半期報告書-第45期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
建物及び構築物のうち、当社が保有する新築事業の展示用建物は、従来、耐用年数を6年として減価償却を
行ってきましたが、当第1四半期連結会計期間において、最近の使用状況について見直しを行った結果、耐用
年数を7年とし、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が94百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ94百万円減少しております。
(耐用年数の変更)
建物及び構築物のうち、当社が保有する新築事業の展示用建物は、従来、耐用年数を6年として減価償却を
行ってきましたが、当第1四半期連結会計期間において、最近の使用状況について見直しを行った結果、耐用
年数を7年とし、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が94百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ94百万円減少しております。