大盛工業(1844)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年1月31日
- -1億2759万
- 2011年1月31日 -40.03%
- -1億7867万
- 2012年1月31日
- 2080万
- 2013年1月31日
- -7798万
- 2014年1月31日
- -7001万
- 2015年1月31日
- -5116万
- 2016年1月31日
- 2900万
- 2017年1月31日
- -2億6200万
- 2018年1月31日
- 1億4300万
- 2019年1月31日 +1.4%
- 1億4500万
- 2020年1月31日 +81.38%
- 2億6300万
- 2021年1月31日 -45.25%
- 1億4400万
- 2022年1月31日 -26.39%
- 1億600万
- 2023年1月31日 +121.7%
- 2億3500万
- 2024年1月31日 +26.38%
- 2億9700万
- 2025年1月31日 ±0%
- 2億9700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/03/15 9:42
(単位:千円) 特別損失合計 14,502 - 税金等調整前四半期純利益 295,307 416,615 法人税、住民税及び事業税 51,109 100,813 法人税等合計 51,428 130,845 四半期純利益 243,878 285,770 (内訳) 親会社株主に帰属する四半期純利益 243,878 285,770 四半期包括利益 243,878 285,770 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である電気通信所内設備の保守・運用業務、開通工事の受注増加に注力するとともに、新たな工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。2024/03/15 9:42
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,802,819千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は397,725千円(前年同期比43.9%増)、経常利益は385,096千円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285,770千円(前年同期比17.2%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、詳細は、「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表[注記事項](セグメント情報等)」に記載のとおりです。また、以下の前年同四半期比較につきましては、前年同四半期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/15 9:42
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2023年1月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日至 2024年1月31日) (1)1株当たり四半期純利益 16円28銭 16円01銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 243,878 285,770 普通株式の期中平均株式数(株) 14,983,081 17,853,033 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 15円72銭 15円60銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 526,941 462,845 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -