- 1844
- 2026/09/29
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 16.2倍
- 2010年以降
- 赤字-145.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.52-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大盛工業(1844)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年1月31日
- 3億6341万
- 2024年1月31日 -10.63%
- 3億2480万
- 2025年1月31日 +22.33%
- 3億9732万
- 2026年1月31日 -24.95%
- 2億9817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 9:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△11,086千円は、セグメント間取引消去△11,086千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/15 9:42 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/03/15 9:42
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2023年1月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日至 2024年1月31日) 売上高 完成工事高 1,866,652 1,959,716 不動産事業売上高 363,415 324,802 OLY事業売上高 351,901 316,972 通信関連売上高 169,028 201,328 売上高合計 2,750,998 2,802,819 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/03/15 9:42
不動産事業セグメントにおいて、一部の建物に係る減損損失を14,502千円計上しております。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/03/15 9:42 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OLY事業におきましては、東北・関東圏における受注・売上増加に向けた営業強化を継続するとともに、東海・関西圏における新規顧客獲得に向け、開設した名古屋OLY営業所を基軸とした営業強化に注力してまいりました。2024/03/15 9:42
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である電気通信所内設備の保守・運用業務、開通工事の受注増加に注力するとともに、新たな工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,802,819千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は397,725千円(前年同期比43.9%増)、経常利益は385,096千円(前年同期比24.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285,770千円(前年同期比17.2%増)となりました。