大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - OLY事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年1月31日
- 8627万
- 2024年1月31日 -15.97%
- 7249万
- 2025年1月31日 -17.97%
- 5946万
- 2026年1月31日 +116.63%
- 1億2882万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/03/15 9:42
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/03/15 9:42
(単位:千円) 不動産事業売上高 363,415 324,802 OLY事業売上高 351,901 316,972 通信関連売上高 169,028 201,328 不動産事業売上原価 281,348 229,755 OLY事業売上原価 244,863 228,179 通信関連原価 130,922 147,283 不動産事業総利益 82,067 95,046 OLY事業総利益 107,038 88,793 通信関連総利益 38,106 54,044 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/03/15 9:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業におきましては、不動産賃貸及び販売収益増加を図るべく、手持ち賃貸物件の入居率の向上に取り組むとともに、保有不動産物件の販売強化に注力してまいりました。2024/03/15 9:42
OLY事業におきましては、東北・関東圏における受注・売上増加に向けた営業強化を継続するとともに、東海・関西圏における新規顧客獲得に向け、開設した名古屋OLY営業所を基軸とした営業強化に注力してまいりました。
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主体である電気通信所内設備の保守・運用業務、開通工事の受注増加に注力するとともに、新たな工種の受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。