経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 2億9423万
- 2020年10月31日 -74.21%
- 7589万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/12/15 9:07
(単位:千円) 営業外費用合計 7,095 26,275 経常利益 294,239 75,895 税金等調整前四半期純利益 294,239 75,895 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2020/12/15 9:07
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加に向け、保守・管理体制の強化を図るとともに、受注増加に向けた営業活動を展開してまいりました。2020/12/15 9:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は955,397千円(前年同期比18.4%減)、営業利益は68,430千円(前年同期比76.9%減)、経常利益は75,895千円(前年同期比74.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,313千円(前年同期比80.2%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。