売上高
連結
- 2020年4月30日
- 338万
- 2021年4月30日 +4.35%
- 353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)2021/06/14 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△15,600千円は、セグメント間取引消去△15,600千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2021/06/14 9:01 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/06/14 9:01
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日至 2020年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年4月30日) 売上高 完成工事高 3,038,848 2,714,102 不動産事業等売上高 616,652 898,181 通信関連売上高 293,634 254,021 その他の売上高 3,306 3,530 売上高合計 3,952,443 3,869,837 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高の季節的変動2021/06/14 9:01
前第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの主力の建設事業におきましては、施工期間の短縮、工事コストの低減等の完成工事総利益増加に向けた取り組みを継続するとともに、新たな事業分野の開拓及び事業規模の拡大を行うため、東京都の港湾・河川工事等の施工において優秀な技術、実績を持つ建設会社(港シビル株式会社)の子会社化を進めてまいりました。2021/06/14 9:01
不動産事業等におきましては、太陽光発電設備、賃貸不動産物件等の販売を継続するとともに、OLY機材リース事業につきましては、営業担当者の増員を図り、受注高・売上高増加に向けた営業活動を展開してまいりました。
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加に向けた営業活動に注力してまいりました。