営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 6843万
- 2021年10月31日 -68.63%
- 2146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額△3,488千円は、セグメント間取引消去△3,488千円であります。2022/09/09 14:51
3.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致
しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△4,233千円は、セグメント間取引消去△4,233千円であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致
しております。2022/09/09 14:51 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/09/09 14:51
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 142,838 151,153 営業利益 68,430 21,465 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動を継続してまいりました。2022/09/09 14:51
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,004,919千円(前年同期比5.2%増)、営業利益は21,465千円(前年同期比68.6%減)、経常利益は28,028千円(前年同期比63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,493千円(前年同期比75.7%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。