- 1844
- 2026/09/28
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 16.46倍
- 2010年以降
- 赤字-145.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.52-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/09/09 14:58
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/09/09 14:58
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 11,636 2,299 特別利益合計 11,636 2,299 特別損失 固定資産売却損 370 - 固定資産除却損 0 - 特別損失合計 370 - - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (借入枠 1,000,000千円 借入実行額 500,000千円)2022/09/09 14:58
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #4 棚卸不動産評価損に関する注記(連結)
- ※1.期末棚卸高(販売用不動産)は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が不動産事業等売上原価に含まれております。2022/09/09 14:58
前第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2022年4月30日) 棚卸資産評価損 28,820千円 -千円 計 28,820千円 -千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/09/09 14:58
資産、負債及び純資産の状況
(資産)